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体験談

チャットで見つけた佳苗るかちゃん似の風俗嬢との甘いひとときの話

12月のとある深夜、私はしたたかに酔っていて、ひどくムラムラしていました。
その時友達が「いいサイトがあるよ」ということで、とあるサイトを紹介してくれたのです。

チャットで見つけた女の子

そのサイトは、デリヘル嬢とビデオチャットでお話しができるというサイトでした。
気に入った子がいたらそのまま指名もできるというシステムです。
中には録画映像を流しているやる気のないお店もあるのですが、その時私が見つけたお店はちゃんと女の子がチャットをしていました。
マスクをしていて顔はハッキリとはわかりませんでしたが、雰囲気がかわいらしかったこと、私が出した「パンチラして」という指示に応えてくれたことから、その子を指名してみることにしました。

可愛くてエッチなサンタさん

自宅マンションでさらにお酒を飲みながら待っていると、
ほどなくしてインターホンが鳴りました。
ガチャリとドアを開けると、小柄な女性が笑顔で立っていました。
「こんばんは~」
年のころ19~21才くらいの女の子。
顔はセクシー女優の佳苗るかちゃんに似ていたので、お名前をるかちゃんとします。
ほっそりとした体型ながら、ピンクのニットワンピースの胸元は存在感をアピール。
裾から伸びた脚も艶めかしく、私の興奮度はかなり昂っていました。
部屋に招き入れて、ベッドの上でしばしトーク。
おしゃべりをしていても、大学生風の控えめな女の子といった感じで、風俗嬢っぽさはまったくありません。
私のさして面白くもないボケにもケラケラと笑ってくれて、私のハートはすでに鷲づかみにされていました。

トークもそこそこにお互い服を脱いでお風呂場へ。
まず僕の体を洗ってもらうのですが、るかちゃんのやわらかい手が私の愚息を優しく包み込むと、ほとんど泥酔状態にもかかわらず、愚息が直立状態に。
私の体をすみずみまできれいにしてもらったら、今度は私が洗ってあげる番。
たっぷりと石鹸をつけて、脇の下、おっぱい、お尻、そしてアソコもにゅるにゅると洗ってあげました。
もちろん固くなった愚息をるかちゃんの体におしつけながら。

お風呂からあがり、ふたりでベッドイン。
抱き合い、一瞬見つめ合って唇をチュ…、また見つめ合ってからチュ…ッ、
そして、ぴちゃ…くちゅ…といやらしい音を立てながらの激しいディープキス。
ここまでガッツリ舌を絡めてくれる子にはなかなか出会えません。

唇から耳、耳から首筋にかけて愛撫しながら、両手はFカップのおっぱいをもみしだく。
そしておっぱいをカプリ。唾液をたっぷりからめてじゅぷじゅぷと乳首を責める。
るかちゃんの口からは「ん…っ」とせつなげな吐息が漏れる。
おっぱいを十分に堪能したあとは、彼女の脚をM字に開き、
毛のないアソコに顔をうずめて、尖端のお豆ちゃんをベロベロと舐め、吸い、ワレメに舌を差し込む。
するとるかちゃんの唇から漏れるのは、かすかな吐息から「あん…っ、あっ…」というあえぎ声に変わっていました。
たっぷり10分近くもるかちゃんのお蜜をいただいてから攻守交替。
お返しとばかりにじゅぷじゅぷと唾液の音を立てながら私の愚息をほおばるるかちゃん。
天も貫けとばかりに屹立した愚息を、私はるかちゃんのアソコに入れたくてたまらない気持ちでした。
が、もちろんデリヘルなので本番はNG。
仕方がないので愚息をるかちゃんのふとももで挟んでもらい、
頬を薔薇色に染めたるかちゃんの顔を見つめながら、一心不乱に腰を動かす。
……やがて、るかちゃんのお腹に向けて大量のフィニッシュ。
発射後、いちゃいちゃしているとるかちゃんの携帯が鳴る。
るかちゃんが出ると、お店のボーイさんが「時間です」と。
お互い盛り上がりすぎたせいか、時間をオーバーしてしまいました。

思わぬクリスマスプレゼント?

あわててお風呂場にかけこみ、汗やら唾液やらといろんな液を急いで洗い流すと、るかちゃんは元のニットワンピ姿に戻る。
ハグと軽くキスをしてお別れ。
「また呼んでね」といって玄関のドアを閉めたのでした。

満足感と余韻に浸りながら部屋に戻ってくると、見慣れない小物が。

ローション。

なんとるかちゃんからのクリスマスプレゼント!

…なワケもなく、慌てていたものだから、忘れていってしまったのでした。

※本当はありがたく頂戴したかったのですが、後日もう一度るかちゃんを呼んだ時に、きちんとお返ししましたよ。

これほどまで楽しめるのは、ちゃんとした風俗求人サイトのお陰です。
柳川さんのソープのアルバイト情報には本当に感謝しています。

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